りーひょんからバトンを預かったむじゃにです。
「KULを支えている」という言葉をもらえて嬉しい限りです。
ちなみに僕は入眠めっちゃ得意です。最近はベッドに入ると1分も経たないうちに寝られます。好きな体勢は、りーひょんの第3位が1番近いです。こんなの誰が気になるんでしょうか。
さて、本題に入ります。新歓活動も佳境を迎え、今年もたくさんの新入生とおしゃべりをしました。新入生との会話の流れで、中高の経験スポーツの話になることも多く、野球経験者だとわかった新入生には、お互いの中高時代のポジションの当て合いをしていました(僕も中高時代野球経験者)。
そうすると、結構な確率で相手のポジションを当てることができます。間違えても、センターとライトの違いだったりとか。
逆に、僕のことを「セカンド」だと当ててくる人も、このゲームをした人のうちの体感七割くらいいます。そして正解なんです。なぜ野球をやっていた人は、僕のポジションをセカンドだと当てられるのか。考察します。
題材は『ダイヤのA』と『ドラベース』。僕がストーリーに詳しいこの2つでいきます。
まず『ダイヤのA』のセカンドといえば、青道高校の小湊兄弟ですよね。兄の小湊亮介が身長162cm、弟の小湊春市が164cmだそうです。僕のイメージより結構小柄でした。
あと、2人とも髪色ピンクで見た目爽やかですね。
そして『ドラベース』のセカンドといえば、江戸川ドラーズのピョコえもんです。正直印象にはあまり残っていないですが、特徴といえばバネだらけのあまり頼りなさそうな見た目でしょうか。よくバラバラになっています。あと小型ネコ型ロボットなようです。
まとめると、セカンドは「小柄で、見た目爽やかだけどあまり頼りなさそうなやつ」というイメージがあるということになります。つまり、初対面の新入生にセカンドだと当てられる僕は、「小柄で、見た目爽やかだけどあまり頼りならなそうなやつ」である、という結論が出ました。さすがに考察が適当すぎるかもしれませんが許してください。
ここらへんで僕のブログは終わりにします。
次は、もし野球をやっていたとしたらショートあたりをやっていそうな、我らが副将みそかつです。ハンドボールでも、なんとなくポジションを当てられる、みたいなことはありますか?

