自称なげっちなほど、稲毛を愛するTRのみとからバトンを受け取りましたセプトです。僕はまだなげっちと呼んだことは無いのですが、そこまで大好きなら今度呼んでみようと思います。
大都会東京出身と言っても、タワマンだったり高層ビルだったりといったいわゆる東京ではなく、僕は目黒区出身です。住宅街がメインで、有名なものはさんまと目黒川の桜ぐらいです。それも特に近所ではありません。本当に何もありません。そんな僕の地元ですが、駒沢公園が目と鼻の先にあります。駒澤公園にはラクロッサーならお馴染みのグラウンドが、複数あります。ですが、僕にとってはランニングして、遠足して、サッカーをして、友達と遊んでといった思い出の地です。
僕の心温まる地元の話はこのぐらいにして本題に入ろうと思います。と思ったのですが、特に書くことがないので、駒澤公園のおすすめスポットを紹介しようと思います。ラクロッサーの方は、是非参考にしてください。
①階段下のバスケのゴール
第一球技場の下と広場の下の駒沢通りを挟んだ2ヶ所にバスケのゴールがあります。バスケのインフルエンサーがプレイしてたり、雑誌、mvの撮影が行われたりしてます。経験者の人がよく練習してますが、未経験者がミニゲームしても大丈夫です!駒澤での練習、試合終わりにアクティブレストとして活用してほしいです。
②ペアペア
ペアペアとは6人ぐらいで乗れる人力の車みたいなものです。よくわからない乗り物ですが、小さい時は友達とこれに乗るのがとても楽しみでした。
③リス公園、ブタ公園、ウマ公園
駒澤公園には3個公園があり、それぞれが動物の名前を冠しています。一応それぞれの公園に動物をモチーフにした遊具があります。僕的な tierはリス、ウマ、ブタの順番です。リス公園は2個ある大きな滑り台と高低差のある複雑な地形、ぐるぐる回る遊具の3つがあまりにも楽しく鬼ごっこ、滑り台での落とし合いあらゆる遊びに対応しています。ウマ公園は万里の長城のような長い障害物がありそれを活かした鬼ごっこが堪りません。ブタ公園は割愛します。
④広場
記念塔のある広場では通常時あらゆる球技ができます。さらになんといってもここでは、イベントが定期的に開催されます。餃子フェスにラーメンフェス、肉フェスといった各種フェスがあります。冬に行われる各地のラーメンが集まるラーメンフェスが僕の一推しです。
以上駒沢公園の紹介でした。まだまだ魅力のある公園なので、ラクロッサーの皆さんは是非訪れた時、素晴らしさを堪能してください!!
次は、不屈の男若大将です。大阪出身の若大将君の地元はどんなとこですか?

